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名古屋港水族館-その4

ヤッベ、めっさ放置しちった
最近眠くて眠くて、、、
晩ご飯の後横になって深夜に目を覚ますを繰り返してます。
疲れてるのかなぁ。

水槽2つリセットしたし書く事はいっぱいあるんですよ。

早く記事書かないとネタの消化が、、、。
更新頑張ります!


性懲りもなくまだ名古屋港水族館の続きからですがw

AYU48(ヘコアユ)
ヘコアユ
垂直になってて草みたいです立派な魚です。
世界の果てまでイッテQ見てる人ってどのくらいいるんですかね?
その中のイッテQ水族館を作ろうという企画で芸人のチャン・カワイが現地で48匹捕獲してきてAYU48と名付けたこともあるお魚です。

カクレカマノミ
ご存知カクレクマノミ。
映画ファインディング・ニモの主役にして恐らく一番有名な海水熱帯魚。
前回出したクラウンアネモネフィッシュとはやはり模様が全然違いますね。

デバスズメダイ
デバスズメダイがいっぱい。
デバスズメは淡水でいうアカヒレ的なスターターフィッシュとして有名。
ちょっとだけ海水やってたときにカクレと一緒に飼ってましたが白点病にも強くかなり頑丈。
他にも数種類写ってますが名称不明。

多種多様
多種多様なお魚達。

多種多様2
多種多様なお魚達2。
海ん中入ったことないんでわからないですが珊瑚?ってこんなカラフルなんですかね?
ふと思ったのは水族館の造形物って自然採取なんでしょうか?

ウミガメの赤ちゃん
ウミガメの赤ちゃん
少し成長してるので赤ちゃんというより幼稚園児くらい?

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tag : 名古屋港水族館 カクレクマノミ デバスズメダイ

名古屋港水族館-その3(ニモ?)

前回予告で次はニモと書きましたがスイマセン、今回のは違うっぽいデス、、、

改めて説明するまでもないですが『ニモ』とは熱帯魚が活躍する映画『ファインディング・ニモ』に登場する主役、カクレクマノミのこと。

カクレクマノミというのはもちろん和名で英語ではクラウンフィッシュと言うそうです。
気になって調べた方がいますので詳しくはこちら

そのせいなのかたまにショップでクラウンアネモネフィッシュって名前で売られてるのがいるんですよね。

だから自分もカクレクマノミの別名なんだと勘違いしてました。
似てるけど違う種類っぽいです。

今回の主役はその違うやつ。

ニモ≠クラウンアネモネフィッシュ
クラウンアネモネフィッシュ。
カクレクマノミと似てるけど頭部にかけて白色バンド付近が黒いです。
ってっきり個体差とかだと
ニモ=カクレクマノミ≠クラウンアネモネフィッシュらしいです。

円柱型水槽
この子たちは直径2M程の円柱型の水槽の中を泳いでいます。
真ん中からオーバーフローかぁとか思った人挙手

サンゴイソギンチャク
サンゴイソギンチャク。
馬鹿でかいです。一つ一つが3、40cmクラス。

卵
右から覗いてみると、、、
親が卵のお世話中。
わかりにくいですが魚の右にあるのが卵です。
卵に新鮮な水を送っている様子が見られます。
去年も産卵していたので夏は毎年産むのかもしれません。

スカンクシュリンプ
スカンクシュリンプ
どっかで見たことあるなと思ったのでパチリ。
6、7cmある比較的大きなエビですが確か1匹1500円とかしたような、、、

クラウンアネモネフィッシュ
クラウンアネモネフィッシュ
しつこいですがニモではないです。

イソギンチャクモエビ
イソギンチャクモエビ
マリンアクアのヤマトヌマエビ的な存在?
お尻をフリフリする姿から別名がセクシーシュリンプというちょっとアレなエビ。

寝てる?
なんか1匹こんなのがいました。
死んでるのかと思いきや一応呼吸はしてたので寝てるだけ?

あともう少し続きます。

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tag : 名古屋港水族館 カクレクマノミ

その後の海水水槽

サンゴイソギンチャクを1匹追加しました。
左の最初にチャームで購入したサンゴイソギンチャクSSSサイズ。
小さすぎてこのままだと当分カクレクマノミが入らないだろうな思い、近所のショップにて購入。
右の黒いのが同じくサンゴイソギンチャク。
サンゴイソギンチャク等はクリル等餌も食べますが基本は体内の褐虫藻という藻?が光合成をすることでエネルギーを得ます。
なので褐虫藻が多い→黒っぽい→健康な個体となります。
健康な個体だったのが良かったのか大きさがちょうどよかったのか購入翌々日には御覧の通り2匹ともカクレクマノミがサンゴイソギンチャクに入りました。
ちなみにこれは寝ているところを撮りました。
せっかく入ったのに、、、

カウレクマノミもサンゴイソギンチャクに入ったことだし順調そのもの!!















だったんですが、、、
























そのカクレクマノミもういません↓


白点病になってしまい2匹とも☆にしてしまいました↓↓

病名は同じですが淡水のものとは違い、海水魚では死亡率がかなり高いらしいです。
1匹は治療する間もなく発見した次の朝には☆。
残りの1匹もすぐグリーンFゴールド顆粒で薬浴させましたが翌朝☆にしてしまいました。

白点病は海水魚の天敵と言われており、本来なら殺菌灯などで予防対策をするか菌が蔓延しない環境作りを徹底しなければならないのですが対策が甘かったようです。

一応白点病対策として事前にエアーリフト式の殺菌筒(ヨウ素の力でバクテリアや生体に負荷を与えず殺菌だけを行う)という器具をつけてはいたのですがあまり効果がなかったのか白点虫の数が多すぎたのか残念な結果になってしまいました。
殺菌筒
左上にちらっと写ってるのがエアーリフト式殺菌筒


本来カクレクマノミは白点病には強い種類でめったなことではこの病気にならないそうです。
なのでなんらかの原因で白点虫が大繁殖してしまい丁度抵抗力が落ちていた等の理由でカクレクマノミに感染してしまったのだと思います。

あとは最初にチャームで購入した方のサンゴイソギンチャクも死亡。
元々あまり元気がないようだったのですが新しいサンゴイソギンチャクを入れてから死んでいないのに体が溶け始め、この間限界だと思い取り出しました。

なぜかデバスズメダイ2匹は元気そのもの。
新しい方のサンゴイソギンチャクも今のところ異常なし。



イソギンチャクにカクレクマノミが入るのは運次第だと言われている中でせっかく入ってくれた個体を☆にしてしまったのがとても悔やまれます!

改めて海水魚の難しさを痛感させられました!

とりあえず当分生体の追加等せず残りの子たちの為に少しでも環境を改善していこうと思います。

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tag : カクレクマノミ サンゴイソギンチャク

新しいこと始めました!

以前からお付き合いのある方々、観覧だけしてくださっている皆様、明けましておめでとうございます!

ダラダラ過ごしてたら年明けて一週間もあいてしまいました

性格がものぐさなので更新もまばらなこんなブログですが今年もよろしくお願い致します!

タイトルにある通り、今回のネタは新しいことメインです。

なので心機一転ってことで名前変えます!!

これからはイシマキ・ガイ改め、イシマキとして当ブログを管理していきますのでリンクの皆さん申し訳ありませんがお願いします。

前々からやや恥ずかしいのでどうしようかなぁって思ってたんですけどいい機会なのでw
そのうち90cm水槽が崩壊して草原・絨毯維持できなくなったらブログのタイトルも変わるかも、、、ww

さて、内容です。

ニモ

、、、

、、、、、

、、、、、、、、

ニモ水槽つくっちゃいましたw

以前、電気使用量を調べたことがあったんですがまだそれなりに余裕があることが判明しまして、、、
水槽2つ管理がメンテの限界とか言っときながらこの有様ですw

90cm水槽にファンネル2を使うと必然的に60cmの照明は90用のアクシーネクサスになります。

30cm分も光余っとるやないかっ!!

30cmを照らせる明かり+40cm水槽で使ってた小型水槽用の外部フィルターが余ってる+ブレーカーに余裕あり

 →小型水槽やっちゃえ

イシマキの辞書に我慢と言う言葉はないようですw

で、小型水槽立ち上げるに当たってビーシュリンプとすごい悩んだんですけどエビの繁殖ならミナミが勝手に増えてくれるから稚エビだって見れるし他の方のブログで小型水槽でニモ飼ってるの見て惹かれてたんでニモにしました^^

水族館でニモが卵を守ってる姿がもの凄い可愛かったのも大きな理由なんで是非とも繁殖まで頑張りたいと思います!!

ある程度覚悟はしてましたが水草水槽と勝手が違うんで色々大変です

実はもう去年の終わりから手を出していたんですけど今のところ落ち着いていて魚たちも元気です。

ニモ水槽
とりあえず全体を
タンクデータとしては
水槽:アクロ 27cmキューブ クリアタイプ
フィルター:テトラオートパワーフィルター45プラス
       海道河童フィルター
生体:カクレクマノミ×2
    デバスズメダイ×2
    シッタカガイ×4
    マガイキガイ
    ホワイトブルーレッグハーミットクラブ×2
    サンゴイソギンチャク
となってます。
ニモは正式名称カクレクマノミと言いスズメダイという魚の種類に分けられます。
カクレクマノミは特徴としてイソギンチャクと共生しその名の通り、イソギンチャクの中に入って生活します。
飼う分にはイソギンチャクは無くてもいいそうですがどうせなら入っているところを見たいと思いサンゴイソギンチャクという飼育が容易なイソギンチャクも入れてみました。
ちなみにイソギンチャクの触手には毒があって普通の魚が触れると死んでしまいますがカクレクマノミの体表は毒を受け付けないようになっていてイソギンチャクに外敵から守ってもらっているのだそうです。

デバスズメダイ
デバスズメダイ
水草水槽で言うところのアカヒレ的な存在。
丈夫で安いので立ち上げ当初のパイロットフィッシュや大型魚のエサに使われたりする可哀想なお魚です。
しかし見てわかるとおりキレイな水色をしており複数で飼うと群れてくれてすごくキレイです。
カクレクマノミの隣にいたので衝動買いしましたw

マガキガイ
コケ取り生体その1:マガキガイ
口がゾウの鼻のように長く砂のクリーニングをしてくれます。
ホワイトブルーレッグハーミットクラブ
コケとり整体その2:ホワイトブルーレッグハーミットクラブ"
貝殻を含めても約1cmの小さなヤドカリです。
サンゴイソギンチャク
サンゴイソギンチャク
初心者にも飼いやすいというイソギンチャクの入門種。
カクレクマノミが入ってくれることを祈って導入。
でもクマノミが入るかどうかは運らしい、、、

こんな感じでマリンアクアも始めてしまいました。

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tag : カクレクマノミ デバスズメ サンゴイソギンチャク ホワイトブルーレッグハーミットクラブ

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